ログの安全なデータ管理フリーメッセンジャーの場合
問題点
社内メンバーで安全に利用 Yocto®(ヨクト)の場合
管理者が登録したユーザーのみ、利用することができます。ユーザーが勝手に利用者を追加・削除したり、登録情報を変更したりすることはできません。また、アクセスコントロールの設定も可能で、部署やグループによってアクセスできる範囲を制限することもできます。
通信経路は暗号化されているため、セキュアな環境でメッセージングや電子会議(チャット)が利用できます。メッセージや添付ファイル、電子会議の内容はすべてログとしてサーバーに履歴が残るため、社員のモラルが高まり、私的利用の増加や情報漏えいの抑止にもつながります。ログは管理者画面から検索・閲覧すことができるので、万が一、情報漏えいなどの事態が発生しても、過去のログを追っていくことで適切・迅速な対応が可能になります。 |
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