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ログの安全なデータ管理


フリーメッセンジャーの場合

機密情報の流出

問題点

  1. フリーのメッセンジャーは使用範囲に制限が無く、社外の人間とも容易に通信できてしまう。
  2. 通信記録が残らず利用者も管理できないため、知的財産や機密情報の流出を防ぐことができない。

社内メンバーで安全に利用
会社の登録メンバーのみが利用できるから、情報が外にでる心配もない。通信記録はすべてログ管理

Yocto®(ヨクト)の場合

  • 管理者のもとで、登録されたメンバーのみが利用できます!
  • すべての通信記録がログとして残り、管理者によって一元管理されます!

管理者が登録したユーザーのみ、利用することができます。ユーザーが勝手に利用者を追加・削除したり、登録情報を変更したりすることはできません。また、アクセスコントロールの設定も可能で、部署やグループによってアクセスできる範囲を制限することもできます。

セキュアな環境でメッセージングや電子会議(チャット)が利用

通信経路は暗号化されているため、セキュアな環境でメッセージングや電子会議(チャット)が利用できます。メッセージや添付ファイル、電子会議の内容はすべてログとしてサーバーに履歴が残るため、社員のモラルが高まり、私的利用の増加や情報漏えいの抑止にもつながります。ログは管理者画面から検索・閲覧すことができるので、万が一、情報漏えいなどの事態が発生しても、過去のログを追っていくことで適切・迅速な対応が可能になります。

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